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詩という生活・オオカミ編集室のブログ

光冨幾耶の文芸雑記・雑感、文芸雑誌「オオカミ」の告知・情報ページです。

オオカミ40号Kindle発行。印刷版印刷中です。

オオカミ40号kindle版
オオカミ40号Kindle発行。印刷版印刷中です。

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オオカミ40号目次 2022.9 

目次――1
またたき・岡田ユアン——4-5
クロワッサンとコンフィチュール・
 日野 零——6-7
空と風・関中子——8
驢馬のいる古本屋・金子忠政——9
空の下・鹿又夏実——10-11
幻蝶・森雪拾——12-15
風になった友・梅津弘子——16-17
息・冨田民人——18
雪のご挨拶・佐々有爾——19-20
風に吹かれて~二○二三~・
 あたるしましょうご中島省吾——21
教員の時の詩、死の詩・
 あたるしましょうご中島省吾——22-23
oo・宮坂新——24-27
愛に就いて・矢板進——28-30
笑っていた・芝田陽治——31-33
ミヤマニンゲン・佐相憲一34-35
屋根と窓・荻 悦子——36-38
お空に見えたおじいさん・
 小桜ちゅぴこ——39
転換を繋ぎ合わせる・長尾雅樹——40
幇間・長尾雅樹——41
■「dona nobis」・平川綾真智——42-43
奥の社・光冨幾耶——44-45
水の船(オリジナル)・福士文浩——46-47
SF俳句集・福士文浩(ぶんじ)——47-48
長編詩 水の船・福士文浩——49-53
留守番・石川厚志——54-55
満月のアライグマ・荒船健次——56-57
パンと水・坂井信夫——58
赤紙・坂井信夫——59
君の声は反響して薄い呼吸を
 繰り返している・坂多瑩子——60-61
朝のしずく・奥津さちよ——62-63

広告――64-65
プロフィール――66-70
告知——71
編集後記・奥付――72

表紙画:志久浩介
お手伝い:小桜ちゅぴこ
編集発行:光冨幾耶




・光冨幾耶のHP
・神奈川新聞・文化時評の情報ほか




・オオカミ編集室のHP

09/03のツイートまとめ

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数年前のままで古くなっていた「プロフィール」の筆名変更及び、略歴更新しました。(忙しくて自分のところを全然見ていなかったです)
09-03 10:18

オオカミ40号の進行状況です。

オオカミ参加者・関係者の皆様

いつも大変お世話になっています。
オオカミ40号の進行状況です。
現在、著者校正中です。
本文の編集と表紙のデザイン等は、
だいたい出来上がっています。

印刷所入稿予定は今月中旬、
発行は今月下旬の予定です。

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オオカミ40号目次 2022.9  

目次――1

またたき・岡田ユアン——4-5
クロワッサンとコンフィチュール・
 日野 零——6-7
空と風・関中子——8
驢馬のいる古本屋・金子忠政——9
空の下・鹿又夏実——10-11
幻蝶・森雪拾——12-15
風になった友・梅津弘子——16-17
息・冨田民人——18
雪のご挨拶・佐々有爾——19-20
風に吹かれて~二○二三~・
 あたるしましょうご中島省吾——21
教員の時の詩、死の詩・
 あたるしましょうご中島省吾——22-23
oo・宮坂新——24-27
愛に就いて・矢板進——28-30
笑っていた・芝田陽治——31-33
ミヤマニンゲン・佐相憲一34-35
屋根と窓・荻 悦子——36-38
お空に見えたおじいさん・
 小桜ちゅぴこ——39
転換を繋ぎ合わせる・長尾雅樹——40
幇間・長尾雅樹——41
■「dona nobis」・平川綾真智——42-43
奥の社・光冨幾耶——44-45
水の船(オリジナル)・福士文浩——46-47
SF俳句集・福士文浩(ぶんじ)——47-48
長編詩 水の船・福士文浩——49-53
留守番・石川厚志——54-55
満月のアライグマ・荒船健次——56-57
パンと水・坂井信夫——58
赤紙・坂井信夫——59
君の声は反響して薄い呼吸を
 繰り返している・坂多瑩子——60-61
朝のしずく・奥津さちよ——62-63

広告――64-65
プロフィール――66-70
告知——71
編集後記・奥付――72

表紙画:志久浩介
お手伝い:小桜ちゅぴこ
編集発行:光冨幾耶

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【近況】
神奈川新聞9月1日・文化時評・現代詩(光冨評)・敬称略

image.png

となっています。

ちなみに塩路明子詩集は、第54回横浜詩人会賞決定とのことです。
塩路明子詩集『魔法の森』(アオサギ)
選考委員:金井雄二(委員長)・奥津さちよ・木島章・草野早苗・進藤友佳・関中子・三浦志郎
*選考経過など詳細は「横浜詩人会通信」324号(10月刊)に掲載予定
*贈呈式:10月15日(土)を予定

それでは、こちら藤沢は秋ぽくなってきましたが、
まだ蒸し暑いときもあり、温度調節が難しいです。

【個人的な近況】
ここ4年ほど数ミリずつ背が伸びているミツトミですが、
ついに昨日の健康診断で169.9センチとなりました。
来年は170センチ復活を目指します。
40代半ばでも数年ほど数ミリずつ背が伸びていて、170センチになったのですが、
その後、縮んでしまい、168センチ台となっていました。
またお腹が冷え気味なので、温めるとよいとの医師の診断でした。
健康が気になるお年頃の50代でした。

それでは、皆様、よい週末をお過ごしください。

オオカミ編集室 光冨

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というオオカミ参加者・関係者への一斉メールの内容を転載。(敬称略)
詩集の情報は、横浜詩人会HPから。



雑記。夏の終わり。オオカミ40号編集中。

ここのところ、藤沢は涼しい。秋の気配がある。
文芸誌「オオカミ」40号の編集をしばらくしていた。参加者は25名くらい。本文の著者校正中。9月下旬発行予定。印刷版とkindle版となる。表紙制作はこれから。近日、参加者(執筆者)もブログに記させていただきます。
先日、かなり編集に時間をかけた、詩祭2022・第2部のPC用DVD(内部資料用)を関係者に送る。内輪では結構、好評のようで、苦労した甲斐があったと、今回は素直に喜ぶ。2部は非公開となる。1部はyoutubeやHPに公開中。どちらかというと2部のほうがスムーズに編集できた。1部はいろいろあり(細かなことや技術的なことなので省く)、さらに苦労した。2部・DVDプレーヤー用(非公開)は後日制作予定。
横浜詩人会の詩とジャズの朗読会や、詩画展には参加できなかったが、HP上で、イベントの日時や場所のお知らせがある。ご参考までに。
そういえば先日、横浜詩人会賞が決定されたとのこと。


◎第54回横浜詩人会賞決まる!!
塩路明子詩集『魔法の森』
おめでとうございます!!

横浜詩人会のイベントと賞関連は以下のHPへ。(以上、HP更新担当の光冨でした)
横浜詩人会のホームページ (fc2.com)


ちなみに日本現代詩人会のHPはこちら。各種情報満載です。(以上、HP更新担当の光冨でした)
日本現代詩人会 (japan-poets-association.com)


ご近所の白旗神社に小さな川が作られ、穢れをはらう形代を流すことができる。水にひたすと浮かび上がるおみくじもある。そのあたりに小さな社があって、お賽銭箱も設置されていた。ときおり家族で、どの神様が祀られているんだろうね、と話をしていたら、先日、白旗弁財天(字の表記は難しいほう)と記されているのを発見。日よけのある木のベンチもあるので、おみくじを読み返しながら、ときおり休憩をしている。






















夏休み中。

夏休み。毎日、だいたい近所のどこかの神社にお参りに行くが、基本的に家にいて、なにか作業をしている。

昨日、出かけた諏訪神社(町内では産土様であるという)では、入り口の階段、境内、帰りの半ばの階段で、それぞれ美しく輝くトカゲを見かけた。その神社では初めて訪れたたときには、大きな蝶が何匹も出迎えてくれた。
ここ数日、現代詩人会の詩祭の動画編集やそれに関することをしていた。画質向上が、今後の課題の1つ。
(実際には動画編集には一ヵ月ぐらい関わっていたが、会社の仕事やほかの文芸関係の事柄もあるので、日数がかかった)
同時並行的に、HPの投稿欄の関係の事柄をしていた。入選作・佳作の発表を更新していた。SNS等でも告知。明日、選評の発表(予約投稿)。ほか国際交流について更新。
そろそろ雑誌「オオカミ」の編集作業に移る予定。作品が集まってきている。

きょうは、白旗神社に寄ってから、胃がん検診(胃カメラ・内視鏡検査)を受けた。特に問題なく、順調な感じ。帰宅して、昼寝をした。

9月は詩と思想で作品掲載の予定。しばらく前に校正が来ていた。

雑記。

夏。すでに気分は長期夏休み。すでに少々溶けかかっている。冷房かけると夏風邪ひくタイプなので、ドライ(除湿)か扇風機で対応。
昨日、横浜詩人会HPの更新作業をしていた。横浜詩人会通信(会報)の最新号のPDF版がHPから閲覧可能。
先日、日本現代詩人会HPの投稿欄の4月から6月分の集計を終えた。投稿数は増えている。現在、選者による選考中。近日、投稿欄新人賞・新人の賞状の手配・注文を予定。詩祭の動画編集はまだ途中。第1部・前半部分の編集中。
神奈川新聞・文化時評の下書きを終えた。近日、推敲予定。
オオカミ40号は、今月末締め切り。作品の推敲中。9月発行予定。
今日は午後から居合の稽古が4時間ある。ちょっと時間が長い。

合間の時間で、スマホで性格テスト・16タイプ診断をしてみた。昔からこの手のテストが好きで、たまにしている。
ここ数年、数カ所で、だいたいINTJ型(内向的・直感的・思考的・判断力)になる。建築家タイプとか、専門家タイプとか、虎タイプとか。(たまにすこし違うタイプになることもある)
孤独で野心家・戦略家で引っ込み思案で本の虫・オタク。人口の割合でいくと数パーセントなので、理解されないし、理解されることをそれほど望んでもいない。
イーロン・マスクとか、日本人だと夏目漱石とか書いてあるHPもある。架空の悪役(もしくは誤解されるヒーロー)のモデルになることが多いとか言う。漫画やアニメの「デスノート」の夜神月(ライト)やLなどがこのタイプとするHPもある。
子どものころから現在まで、職場でも詩人の世界でもどこでも、とりあえず浮いているか、もしくは気配を消しているので、たまにこういうテストを受けると理解された気持ちになって、すこし落ち着くというかうれしいというか。(すこしは理解されたいらしい)
担当の仕事はそれなりにやるので、首はつながるという程度。
自意識過剰さが十代後半にはあったが、もうこういうのは50代過ぎると個性となって定着してしまう。(逆に理解されると危険と思ってしまうネガティブさや人間嫌い・不信の要素も多少残っている)
にもかかわらずたまに無意識的に仕切ってしまうところもあって、自分の周囲も戸惑うこともあるかもしれない。
(ので、なるべく相手の意向を聞いて、確認してから行動することを心がけている。基本まじめだが、自由奔放さもあり、いくつかの面があり、どの面がでるかはわからない)
周囲の反応的・雰囲気とおみくじおよび各種占い的には、しばらく何もせず(仕事だけしとけ)におとなしくしておくように数年前から言われ続けているので、だいぶおとなしくなったはずである。(もともとおとなしいが、一部正面からガンガン行けというときもあるが、面倒なので控えめにしてる)
ぐらい。(ひとり雑談)



雑記。

雑記。先日、詩祭があって、動画撮影をしていた。いつもながら動画編集は時間と手間がかかる。1部のあいさつや贈呈式の模様は公開予定。

横浜詩人会通信(会報)とA誌はともにDTP作業中。

今月は横浜詩人会のイベントでアンソロジーの座談会があるので、神奈川新聞の文化時評と平行して本を読んでノートをとらないといけない。

今月は複数同時並行的に進行中だが、昼間会社で仕事をしている身としては、そろそろお疲れである。

それで、うさはらしに、夜ゲームをしたり、youtubeを観たりすることもあるのだが、最近は通勤途中にスマホのプライムビデオで、アニメ・呪術廻戦を観たりしている。アニメ・鬼滅の刃もプライムビデオで観ていた。

鬼(というか血を継ぐ化け物)とか呪(が現象化・物体化した化け物)とかはそれぞれのアニメ作品の架空・虚構の設定だが、案外、見えないこのたぐいは実際あるのかもしれない。ちなみにわたしとは次元が違う(波動が合わないので、住む世界が違う)ので、会う気はないので、遭遇はしない。

忙しいのか、暇なのか、疲れているのか、余裕なのか、よくわからない。ここ十年ぐらい二重生活(昼間と夜間・休日。副業的生活はこんなものか)をしているような気がする。

オオカミ38号、39号は詩と思想の詩誌評にあがっていた。感謝。次号40号は7月末締め切り。各参加者は、それぞれの場で活躍中であることは、喜ばしい。

GW中、このような夢をみた

GW半ばをすぎた。後半になる。今日はこのような夢をみた。時折、災害や戦争(時には宇宙人襲来)などで逃げる夢を見るのだが、今回もそのひとつだった。会社の業務中、会社でなにかあったらしく、バタバタしている。その最中に、訪問者が来たので、対応をした。若者ひとりが、どうやらわたしの文芸誌のことで言いたいことがあるらしい。途中、加わったもう一人とその話とメモをもらう。ゆっくり話す余裕もなく、別れると、会社のほうも急遽、業務を切り上げるような様子になっている。事態がまだ呑み込めないまま、わたしは退社して、駅へと向かう。途中、ショッピングモール街(わたしはよくショッピングモール街で避難する夢をみる)で、携帯電話で情報を取ろうとしたが、うまく機能しない。駅の線路が見えて、小さな女の子がカツカツという靴の音を立てる何人かの警官に守られ誘導されていた。駅に出ると、荒れた海に軍隊(自衛隊)が展開している。波が打ち寄せる。避難するひとりが、わたしに「アフターディトモローだ。逃げろ」と呼びかける。それは何だ?と問うと、知らないのかと返答がある。どうみても、海から敵軍と災害の両方が来るように感じられるので、わたしも海と反対側に向かう。途中、落ち着こうとトイレに立ち寄ると、横丁の飲み屋の人たちがいて、話をすこしする。ああ、いいひとたちだなと、思いながら、わたしはこの先のことを考えている。

という夢だった。

GW前半は文芸関係の事柄をしていた。先日、わたしの詩集「惑星」kindle版がアマゾンから発売された。

アマゾン販売ページへ

GW中盤は近所の白旗神社(義経公も奉られている)にお参り、子どもの日の鯉のぼりがはためいていた。↓ 202205_白旗神社_子供の日M

5日は江の島神社にでかけていた。遊覧船べんてん丸で稚児ヶ淵へ向かう途中、船内から江の島を撮影する。魚釣りをしているひとたちもいた。↓ 20220505_江の島神社M

奥津宮から龍恋の鐘に向かう途中、毛のない変わった狸ぐらいの大きさの動物が2匹いて、観光客・参拝客が集まっていた。身体には毛がなく、首にはたてがみのようなものがあり、首から背にかけて縞のような模様? 知らない種なのか、疥癬にかかって毛が抜けたのか、正体不明。↓ 20220505_江の島神社_動物M 
参拝していない日は、各部屋の片づけをしていた。後半残り二日。部屋の片づけの続きと、動画編集と、近所の諏訪神社・遊行寺参拝、最終日は居合の稽古を予定。充実したGWだった。

GWはじめの雑記/健康、文芸ほか

 GWに入って、初日は日本現代詩人会HPの投稿欄の集計やHP更新と私用を済ませていた。
 先日は眼科の定期健診を受けていた。その前は心臓の検査を受けていたのだが、どちらも治療の必要がなく、健康と言えそうだ。会社の健康診断では、ここ3年、数値的には理想的な状態なのだが、寝不足で、体調不良となることがあった。身体は繊細な質なので、すぐに体調不良となりがちだが、こまめに休息をとるためか、今年五十五歳だが、これまで重い病気やケガをしたことがない。ちなみに居合の稽古を続けている成果(?)か、姿勢がよくなったのだろう、毎年数ミリずつ身長が伸びている。かかりつけの医師が教えてくれたのだが、指摘されるまで気がつかなかった。(居合の師匠に話したら、かえって医学的にはあり得ないことなので(頭のほうは)「大丈夫か!」と心配されたらしい(笑い)。さかのぼると四十代半ばでも3年ぐらい数ミリずつ身長が伸びていたが、あのときは特に運動はしていなかったが、しいていえばマッサージや整体に通うことがあったので、姿勢は大事かもしれない)


 自分の詩集「惑星」のkindle版の制作も進めていて、近日、アマゾンから発売予定となった。

 神奈川新聞の文化時評・現代詩(光冨評)は、5月5日掲載で、あがべなお詩集「東海道五十三次」、谷口鳥子、中島悦子各氏の作品を紹介、野木京子、坂多瑩子各氏参加の詩誌「sometheing」 34号を紹介する。
 ちなみに4月7日同評では、南川隆雄、疋田 澄、新沢まや、タケイ・リエ、うめだけんさく各氏の作品を紹介、詩誌「指名手配」4号、「たぶの森」6号を紹介していた。

 また、3月に、日本現代詩人会HPの投稿欄新人賞・新人が決定された。以下の通り。
(一応、わたしはHP運営委員で、投稿欄集計等しているので、お知らせ)

2022年第6回現代詩投稿欄新人賞・新人(敬称略)
【新人賞】浅浦 藻
【新人】岡 堯、佐名田纓、シーレ 布施
おめでとうざいます。ますますのご活躍を期待しています。

 5月29日に日本現代詩人会の詩祭があって、H氏賞や現代詩人賞の贈呈式、シンポジウムで、谷川俊太郎、谷内修三、杉本真衣子、秋亜綺羅各氏、ピアノの弾き語り等もある。
 わたしは動画撮影・動画編集等をしている予定。(一応、実行委員なので)

H氏賞・うるし山千尋氏、現代詩人賞・倉橋健一氏に贈呈

日本現代詩人会 (japan-poets-association.com)


 6月18日には川崎で、横浜詩人会のイベント「いま、人生に詩を―「横浜詩人会詩集2021」を読む」があり、柴田千晶、藤森重紀各氏と光冨幾耶の座談会があり、パネラーを佐相憲一氏が務める。そのあとの朗読会では、新沢まや・井嶋りゅう・今鹿仙・うめだけんさく・長田典子・草野早苗・田村くみこ・中村不二夫・松浦成友・若尾儀武各氏、司会は服部剛氏。

 GWは、近場のいくつかの神社・仏閣参りと、詩の関係の事柄(詩の創作やHP更新やイベント動画編集)等をする予定。GW最終日は居合の稽古。

 今年2月、3月ころはT誌の制作をしていたが、そろそろA誌の制作依頼がかかりそう。