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狼編集室のブログ

文芸雑誌「狼」創作雑誌「羊が丘」の告知・情報ページです。参加詩人・アーティストの作品・活動紹介、編集雑記など。読んだ本の紹介コーナーあります。

夏休み3日目。

夏休み3日目。作業途中で休憩をかねて、FBやブログの投稿をしている。

1日目は居合の稽古と日本現代詩人会のHPの更新(会報の内容)をしていた。また稽古の後、居合のHPについて館長たちと話をしていた。このHPはただの道場の広報ではなくて、(古武道の系譜的には?)大事な事柄がある。

2日目から今日までは、日本現代詩人会の英語版HPの文章の組み込みをしている。まだ途中だが、だいぶ進んでいる。9月公開予定。英語版も企画からずいぶん時間をかけて複数の方が関わっている。
このコンテンツの組み込みが終われば、投稿欄の入選作や選評や集計等の発表の作業になるが、まだ選考途中なので英語版のほうを先にしている。現在集計中だが、投稿数はいつもより大幅に増えている模様。
その後、オオカミ36号の編集に戻るが、夏休み中にどこまでできるかはわからない。オオカミは今月発行予定。

明日は、健康診断。この夏の体調は好調だが、結果はいかがだろうか。

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居合とオオカミ編集再開

昨日は、居合の稽古をしていた。すこし前から道場が再開されている。マスク着用(義務ではないが)で、稽古を行う。福士文浩詩集『光の箱』がアマゾンにて販売開始となった。横浜詩人会通信315号がそろそろ会員と謹呈先に届くころ。エッセイを書いた。藤沢の地で、居合や神社仏閣のことにすこし触れている。A誌は発行されてこちらにも届いた。今日は居合の道場のHPをすこし作業する予定。ほかに「オオカミ」36号の編集を再開。梅雨の合間に蟬が鳴き始めている。

福士文浩詩集『光の箱』

福士文浩詩集『光の箱』(オオカミ編集室)本日、発行しました。
アマゾンにて近日販売予定です。
著者・福士文浩
表紙写真・福士文浩
編集発行・光冨郁埜
表紙デザイン・小桜ゆみこ
定価1000円(+税)
A5 96ページ 横書き
福士文浩詩集「光の箱」S

梅雨入り、福士詩集『光の箱』ほか

関東も梅雨に入った。

福士文浩詩集『光の箱』は本日印刷所にweb入稿した。6月28日発行予定。
発行及びamazonで発売の際にはお知らせ致したいので、しばらくお待ちください。

冨田民人さんがオオカミ35号の紹介を、ブログでしていただきました。
みよおじさん、鹿又さんほかの作品に触れていただいています。
よろしければご閲覧ください。
冨田さん、ありがとうございました。

tomtomノpoem&theater
http://blog.livedoor.jp/tomtom_poem/archives/53357306.html#comments

A誌の原稿が来ましたので、現在DTP作業中。
横浜詩人会通信の原稿が来たので、同じくDTP作業中。
A誌は7月10日、通信は7月15日発行予定。
オオカミ36号も同じく編集中です。8月初めに発行予定。

ほかに現代詩人会のHPの更新作業や詩と思想/詩画展の原稿の推敲などしていた。

コロナの影響で、夏までの各種イベント関係は延期や中止が多いようである。

休業中もいつもとあまり変わらず

会社の休業も残りわずかとなった。10営業日の休みだが、G.W.でもあり、20日間連続の休暇となる。残り数日ほど。

この間、フェイスブックには書いていたが、同じような日々が続いている。

日本現代詩人会のHPと投稿欄の更新、横浜詩人会のHPの更新、2つの会のメールでの打ち合わせ等、各団体、組織・グループ、個人との連絡。
福士文浩詩集『光の箱』の編集作業。

古武道・居合の道場のHPの制作・更新と打ち合わせ。

横浜詩人会の会報のエッセイの執筆。

と日常的な事柄(家事の手伝い、と買い物、少しばかりの神社仏閣へのお参りなど)。居合の道場や文芸関係のイベントの中止・延期などもあった。外出にはマスク着用。webデザインの復習など。

「オオカミアンソロジー2019」(amazon Kindle版)発行しました

「オオカミアンソロジー2019」(amazon Kindle版)発行しました。
執筆:
猫町すみす
宮坂新
金子忠政
あたるしましょうご中島省吾
平川綾真智
福士文浩
小桜ゆみこ
光冨郁埜
表紙画:志久浩介
表紙デザイン:光富由美子
編集発行:光冨郁埜
オオカミアンソロジー2019-amazon

雑記

現在、『オオカミアンソロジー2019』の表紙画をもとに、妻がデザインを進めている。本文の編集はほぼ完了している。一方、わたしは福士文浩詩集『光の箱』の編集を進めている。
アンソロジーは今月発行予定。福士詩集は6月発行予定。

外出自粛。雪の日。

きょうは雪。前日は東京、神奈川など不要不急の外出自粛となった。
4月予定の靖国神社での居合の演武会は中止となったとのこと。

日本現代詩人会の投稿欄新人賞・新人は、以下のようになった。おめでとうございます。

2020年・第4回現代詩投稿欄新人賞、新人(敬称略)
新人賞:小林真代、新人:澁澤赤、中川達矢、渡部栄太
選考委員長:廿楽順治、選考委員:伊藤浩子、光冨郁埜
(表彰式は、8月22日の総会の後の懇親会で行われる予定)

昨日、今日と現代詩人会のHPの更新と横浜詩人会の通信(会報)の発送準備と、
「オオカミアンソロジー2019」(Kindle版)の編集作業をしていた。

横浜詩人会通信314号は近日発送予定。

「オオカミアンソロジー2019」は、
あたるしましょうご中島省吾、金子忠政、小桜ゆみこ、猫町すみす、平川綾真智、福士文浩、光冨郁埜の作品。
表紙画は志久浩介、デザインは光富由美子の予定。
4月中旬発行を目指している。

ほかに6月初めに開催される画廊・楽の詩画展(詩は横浜詩人会)に参加のため作品をひとつ書いていた。

夜はゆっくりするつもり。

春分の日。

春分の日。午前中は日本現代詩人会の投稿欄新人賞・新人の選考や準備をしていた。3月22日はコロナウイルス感染症による自粛で、ネット選考会となった。知り合いの詩人さんの詩集制作の契約書を書いた。午後は近くの公園で昼食をとった。帰宅後、日本現代詩人会のHPの更新作業、横浜詩人会のHPの更新作業、夜は居合道場のHPの更新作業をしていた。眠くなったので、そろそろ休もうかと思う。横浜詩人会の会報「横浜詩人会通信」は現在、著者校正中。「オオカミアンソロジー2019」も著者校正中。